素敵な食器で楽しむランチ♪
今日は、先日ご紹介しました、東京ドームホテルのダイニング「DEUX MIL」のランチに行ってまいりました。
間崎先生がコーディネートされたRaynaudのお皿に盛り付けられたお料理の数々・・目に美しく、食べて美味しい、とても素敵なランチタイムを過ごせました。食器は「メタモルフォーゼ」というシリーズで、私が大好きな蝶の絵柄。それに合わせて蝶々のカーディガン&チョーカーをしていきました(ちょっとやりすぎかな・・)
まず最初に「初春の有機野菜一口オードブル」が出されました。のびる、つくし、たらの芽などの春のお野菜がとても美味しかったです。
↑前菜は「赤座海老のバリグールと春の温野菜香草添え」ソースに豆板醤が使われていて、ちょっぴりチャイナテイスト。とても美味しかったです。
続いて「地蛤のコンソメ 京水菜のハリハリ鍋風一口スープ」が可愛いエスプレッソカップでサーブされました。
このカップは遠くから見ると宙に浮いているようで、とても面白いデザイン。
ソーサーの部分はエッグスタンドとしても使えるそうです。
メインは「江戸前真子鰈のポワレ カリフラワーのパン粉焼き 軽いカレー風味の春菊ソース」
こちらも春の香りのする一品でした。
そして、最後はワゴンデザート♪好きなものを好きなだけ、、と言われてつい欲張っちゃいました☆
今回、主人と一緒に行ったのですが、彼は綺麗な食器より、窓の外に見える後楽園のヒーローショーが気になったみたいで、「お、戦ってる」とか「今火花が散った!」とか言ってはしゃいでました。一緒に行く人を間違えた~★
お皿とお料理のコラボレートはとても素敵な企画だと思います。またぜひこういうお食事をいただきたいなと思いました。
先日ドームで間崎先生とお話しているところに、偶然横浜のエリスマン邸の館長さんがいらっしゃいました。これも何かのご縁ということでお話が弾み、今度一緒にお仕事できたらいいね、と間崎先生がおっしゃってくださいました。憧れの先生と一緒にお仕事なんて夢のよう♪実現したらいいな~☆
名前は「変身」を意味します、フランス人の新進デザイナーマリナ・シャストネ氏の作品。生き生きとした蝶やトンボと、大胆なゴールドのコントラストが詩的なデザインです。和からモダンな食卓まで、さまざまな場面で活躍します。
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